the・事実 トップセールスマンほど、物件を売らずに自分を売る!

営業の質を安定させる。

ツールがあれば営業で説明する内容がある程度決まっている、いわば営業の台本がある感じになりますから、「営業の品質」が一定に保たれるようになります。 自然と調子のいい波、悪いの波、が今までより穏やかになります。

必勝パターンで打率を上げる。

営業の台本があり、やるべきことが決まれば、その中から自分なりの必勝パターンが自然に出来てきます。自分の得意パターンを手に入れると、打率、つまり成約率が上がってきます。
使えば使うほど上手くなっていくのは何でも同じです。 道具を使うメリットは、人の感覚や体だけ頼らないということ。調子のよいときも悪いときも、一定の営業品質でお客様に接することが出来るようになります。

組織全体が個人をサポートする

全員で同じツールを使うメリットは、個々人が競い合いながらも助け合うことが出来るようになることです。
「個人の技」は、その人の性格や特性があるためなかなか伝えづらいものです。しかしながら、同じツールを皆で使っている場合、ツールという目に見える形を元にある程度の話術、営業スキルを伝え、共有することが出来るようになります。つまり組織力全体が上がり、個人力もまた上がるということです。

ローン講座くんはこのように、共有する営業ツールというだけでなく、まるで不動産営業マニュアルのようにもお使いいただけます。

お客様がわかりやすいということは、営業マンも説明がしやすいということ不動産業のプロとして、説明がしやすい資料です。

ご利用会社様の声

私(社長)がこのシステムに一目惚れしたのですが、ベテランの反発があったのでとりあえず営業成績の悪い者にダメもとで使わせてみました。ところが効果でたのですねこれが!(笑)お客さんがわかりやすいということは営業マンも説明がしやすいということですから、営業がやりやすくなって成果が上がるんです。いまではみんな使ってますよ。今だと使わせないほうが反発くらいますよ(笑)